社内のITにこんなリスク抱えてませんか?
情報セキュリティ
に不安がある承認フローや業務ルール
が整備されていない属人化した運用が
続いている会計やデータの
数字の整合性が合わない
そのお悩み、テックリスクコンサルティングで解決!
組織内のITやシステムのリスクを見える化し。
優先順位をつけて統合を着実に前進させます。
FEATURE
サービスの特徴
01 最短取得
最短・ミニマム(最短取得)
大手企業との契約に必要なのは「完璧なセキュリティ」ではなく「合格基準を満たす報告書」です。私たちは過剰なルール作りを避け、貴社の規模に合わせた「ミニマムな構成」を設計。無駄な手戻りを防ぎ、エンタープライズ商談に間に合う最速ルートで取得まで導きます。

02 適正価格
従来のコンサル費用の1/2以下。内製よりも安価に。
人海戦術のアナログなコンサルティングとは異なり、テクノロジーで工数を削減するため、圧倒的な低コストを実現しました。また、社内で最も単価の高いCTOやリードエンジニアのリソースを消費させないため、「見えない人件費(機会損失)」も含めたトータルコストを劇的に圧縮します。
03 実務代行
自動化ツール × 専任プロによる「丸投げ運用」。
最新の自動化プラットフォームを活用し、証拠収集(スクリーンショット撮影など)をゼロにします。さらに、ツールでは判断できない「ポリシー策定」「例外設定」「アラート対応」などの泥臭い実務は、SOC2 Mateの専門チームが代行。貴社のエンジニアは、通知されたタスクを承認するだけで完了します。

FUNCTIONS
主な支援内容
ITリスクアセスメント
システム構成・権限設定・運用ルールを棚卸しし、監査・業務効率・セキュリティの3軸でリスクを評価。
経営層にもわかりやすい形でリスクマップを作成します。統制ポリシー・手順書の策定
社内ルールやフローを整理し、実務で運用できるポリシー・手順書をテンプレート付きで整備。
属人化を防ぎ、運用品質を平準化します。情報資産・委託先管理台帳の構築
情報資産や外部委託先の管理状況を見える化。
セキュリティリスクや契約リスクを早期に把握できる状態をつくります。年間運用・点検計画の設計
権限レビュー、バックアップ点検、ログ確認などの統制項目を年間スケジュール化。
「やっているけど記録が残らない」状態を解消します。監査・内部監査対応の支援
監査法人や内部監査部門との調整、指摘事項への対応方針を支援。
必要資料の整理から再発防止策の策定まで、一連の監査プロセスを伴走します。IT統制の評価・ウォークスルー実施
アクセス管理・変更管理・運用管理などの主要統制について、実際の運用手順や証跡を確認するウォークスルーを実施。
ルールが形式的で終わらず、実際に機能しているかを第三者視点で評価します。
CASE
導入事例
医療プラットフォーム事業 / 400名程度
1ヶ月でリスクの可視化。社内でブラックボックスになっていた業務の整理とシステム化方針に着手
社内の業務が肥大化しており、どこから着手してよいのかわからない状態で中々進んでいませんでした。リスクを具体化してもらうことでやることや優先順位が明確になり、業務を整理したりシステム化したりで属人化を解消し、またIT的リスクの解消につながりました。
出版事業 / 150名程度
世間標準のセキュリティレベルへ変革
社内に専門家がおらずセキュリティ対策が後回しになっていました。しかし昨今の世間的なセキュリティインシデントから自社も対策を進めなければいけないということで、できる範囲か実施。業務的にボトルネックであったオンプレのサーバも結果的に排除となり、コストや運用面でも大きな効果を得ました。
よくある質問
FAQ
IT統制とはなんですか?
IT統制とはなんですか?
企業が情報システムを安全かつ効率的に運用し、IT関連のリスクを管理する仕組みのことです。
一般的にはルールでガチガチのイメージですが、弊社では会社の売上や利益、スピード感を止めずにリスクを低減する仕組みづくりが得意です。
最短でいつから利用開始できますか?
最短でいつから利用開始できますか?
最短で3日後から対応可能です。早めにリスクの可視化が必要な場合も対応が可能です。
ITリスク診断は何をやってくれますか?
ITリスク診断は何をやってくれますか?
ヒアリングベースでリスクを確認させていただきますヒアリングした資料を提供させていただきます。
